単価や種類数、交換の決まりやすさを入れると、推しが何個手に入りそうか、いくらかかりそうかを計算します。
1個買うごとに、どの絵柄も同じ確率で出るものとして計算しています(推しの確率を直接入れた場合は、残りを推し以外の絵柄で等分します)。推し以外の絵柄は、「交換が決まる割合」の分だけ、1個と1個で推しと交換できる計算です。
「かんたん計算」では、推し以外をすべて同じ割合で交換に出すものとして計算します。「詳しく計算」では、絵柄を交換の決まりやすさごとに分けたり、手元に残す絵柄や譲渡先が決まっている絵柄を設定したりできます。「1個は自分用」の絵柄は、1個目を手元に残して2個目から交換に出します。
譲渡先が決まっている絵柄は、譲渡するときの値段の分だけ負担が減る計算です。表示される数はあくまで平均(期待値)で、同じ数を買っても実際に出る推しの数は人によって多くも少なくもなります。交換の送料や手間は含んでいません。